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MMOやTPSのマルチプレイ、トレーディングカードゲーム(M:tG)等で遊んでいるSkoldのブログです。 プレイ日記や趣味に関する話題、雑談等を掲載していきます。
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    最初に言っておきますが、私はアジア版を日本語版発売までやっていたほどGoW2が好きです。
    好きすぎて、「かわいさ余って憎さ100倍」的な心理状態になっているのです。

    じゃー、どこがクソなのかというと…

    ・マルチプレイのプレイリストが3つしかない

    ということです。

    これじゃー私の好きなANNEXができないじゃないですかー!!

    なんかしらんけど、世の中のプレイヤーはエリミネーション系がお好きなようで、
    テリトリーが選ばれません。(泣
    せめてこの二つは分かれるように変更して下さい!!いますぐに!!

    部屋制じゃないのにルールを選びにくくするとは馬鹿げています。

    不安なのは、日本語は隔離されているわけで、TUやその他細かい仕様変更が日本語版にもあるのかどうかもわからないところです。
    あるとしてもかなり遅そうであります。

    クソな部分はまだありました。

    ・ヘッドショットによる頭部破損がない

    これはかなり爽快感が削がれていますし、HSになっているかもわかりにくい!
    バイオハザード5の敵の頭が取れるのはよくて、GoW2はダメな理由がわからない!

    審査してるヤツは相当バカです。

    まーほかにも細かいところで不満はあるのですが、なんだかんだ思いつつも結局のところこれ以上楽しい対戦ゲームはないと断言できるでしょう。

    ただ、日本語版は隔離とはいっても、海外の相手とやっているのかというくらいラグいホストがいるのが残念です。
    このあたりは快適な回線のプレイヤーをホストに選ぶようにするべきでしょう。
    ホストのための接待プレイが楽しい訳ありませんから…。

    ちなみに私は、ラグがひどくて対等に戦えない場合は即抜けます!

    抜ける事を否定する方も大勢いるでしょうが、これは自分の時間を割いて楽しむゲームです。
    ホスト無双で対戦ゲームとして成立していない状態で、ホストを楽しませるために奉仕するなんてバカげています。
    また、ラグって動けない人間がゲームに参加しているよりも、勝手に動くBOTが入った方がゲームになるでしょう。
    回線が弱いホストはBOT相手にプレイしてれば良いんです。
    それに不満がある方は、こういうシステムにしてしまったEPICを恨みましょう。

    とは言っても、許容できるラグというのはありますので(敵の動きを予想して殴ったり弾をあてたりできる程度のラグ)そういう場合はなんとかがんばってプレイします。

    このホストが強すぎるというのは日本語版とか関係なく、GoW2のクソな部分ですね。

    ・ラグいと、弾がでない事が頻繁に発生します!

    完全に裏を取って頭にエイムしてショットガンを撃っても敵が死なないということは結構遭遇します。

    私は、敵の頭に3発撃っても死ななかったという事がありました。

    まぁしかし、修正して欲しい部分はたくさんありますが、やはり最後は「これ以上面白いゲームはない」という理由でプレイを続けてしまいます。
    面白いだけにがんばって欲しいのです。

    ということで、文句はこの辺にしときましょう。
    私は、アジア版では日本語版発売によってレベル61で止まりましたが、日本語版は100目指して頑張ります。

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    FFXIのバージョンアップがありましたね。

    ≪2009.7.21 バージョンアップ≫

    自分としては、このバージョンアップの内容次第で再びやる気が湧くかどうかがかかっていたので様子を見ておりました。
    小出しにされるVU予定内容を見ながら、内容薄いバージョンアップになるんだろうなぁとあきらめていましたが、
    予想を裏切らないうっすうすのバージョンアップが行われました!

    ワハハハハ!

    もう笑わないとやってられないっつー。

    案の定、戦績胴の性能はショボかったし、高レベル向け特殊訓練のオーグメントの付加もショボい。
    だれも期待してないMMMの追加。
    小手先の調整と今更感が拭えないジョブ調整等等…。

    ミッション追加されても、今更野良で何とかしようとか面倒すぎてやる気起きず。
    こんなゲームに課金しているのはもったいない。

    ということで、やっと決心しました。

    完全にFFXIを引退します。

    今月末にはGoW2の日本語版が発売されますので、もうそちら1本に集中です!
    ということで、今後はGoW2中心のブログになっていくのではないでしょうか。

    話は変わりますが、終末感ということではFFXIよりも上なのが今の日本の政治です。
    今後の日本はどうなっていくんでしょうね。
    どの政治家もまともな政治をやってくれそうには見えませんし、マスコミも偏った報道ばかりです。

    ネットをやる若い世代で、マスコミに操作されない新しい社会ができるといいのですが、
    それも政治家やマスコミによって叩かれて消滅してしまいそうな気配です。

    あぁ、もう、マジヤバイですね、この国は…。

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    6月16日から配信となった「乱戦!ポケモンスクランブル」を購入してみました。
    ●公式HP:乱戦!ポケモンスクランブル

    ポケモンが大好きな幼稚園児と小学生の子供2人と私の3人でのプレイを想定してダウンロードしてみたのですが、これがなかなか侮れない完成度で、子供よりも大人の私がハマってしまっています。

    どんなゲームかというと、ゼンマイ式のオモチャという設定のポケモンを操作してマップ上の敵を倒していき、コインとたまにフィギュア化するポケモンを集めて行くという簡単な内容。

    フィギュア化したポケモンは拾う事で現在コントロールしているポケモンと交換する事ができます。

    ポケモン達はゲームでおなじみの技を使用でき、最大2つまでボタンに登録する事ができます。
    技は、拾ったポケモンによって何を持っているかランダムです。
    最初から強力な技を持っている場合もあります。
    また、コインを利用して技のガチャポンからランダムで技を覚える事も可能。
    このガチャポンがなかなかおもい通りにならないのでコインを集めまくる事になりますが、
    これがこのゲームの面白い所でもあります。

    ステージの最後にはボスキャラもいて、本来なら後で行く事になる難しいステージでしか出現しないポケモンでもボスを倒した時にフィギュア化させることで先にゲットできたりします。

    ポケモンには、まれに「とおりな」がついているレアなバージョンのポケモンがおり、これを発見するとちょっと得した気分になります。
    ゲーム的には、この「とおりな」を持つレアポケモンを集めて行くのが楽しみの一つになっています。

    例えば「かいそく」がついているポケモンは他のポケモンよりも足が早く、操作が快適です。

    こういった「とおりな」のシステムは、「DIABLO」の装備集めに似ており、「DIABLO」にハマったことのある大人ならば、夢中で戦闘に出かけるのではないでしょうか。
    私がまさにそうです。(^^;

    Wiiウェアということで、もっとお粗末なものを想像していたのですが、戦闘に奥深さもあり、グラフィックやサウンドも心地よいクオリティになっています。

    これから毎日子供と楽しい時間を過ごせそうです。

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    最近、Skoldの箱○が頻繁にフリーズしてしまって不安な毎日ですw
    そろそろまた赤い輪っかがでちゃうのかなーと恐る恐るプレイ。

    特に、相手チームがホストなんだけども、味方がうまく連携してギリギリ勝ちそうっていうときにフリーズしちゃったりするので本当に悔しい。
    おまけに途中逃げしているようにしか見えないので、ひょっとしたら悪評を入れている味方もいるかもしれません…。
    オレだって最後まで試合したいんだよぉ〜!(心の叫び

    愚痴はこれくらいにして、今回は火炎放射器による戦いのコツをメモっておこうと思います。

    ホストの時はショットガンでバシャバシャ敵を撃破できちゃうので、コレにお世話になる事は少ないのですが、
    ホストではないときにコレを使う事でかなりキルが増えます。
    しかも、トルクボウやブームよりも長く使う事ができるし、扱いも簡単なので初心者にオススメです。

    ・基本は構えないで動きながら当てる

    火炎放射器は発射中に火炎が見えますので、非常に敵に当てやすいです。
    また、防御面でも視野が広いまま戦えるので有利です。
    敵の叫び声や燃えているエフェクトをしっかり確認しながらきちんと当てて行きます。

    動きながら撃つ時は、敵を中心にしたコンパスのように円を描きながら動くといろいろと有利です。
    殴りで止めようとしてくる敵には、先に殴りを置くようにします。※反射神経重要

    背後を取れた場合は、しっかり構えて一瞬でダウンを奪うというのもアリ。

    ・ショットガンの即死距離に注意

    いくら強くても先に死んでは意味がありません。
    敵との距離に注意して動きます。
    ランサーやハンマーに先手を取られた場合はカバーで回復する等、一旦引く勇気も必要です。

    ・しっかりPリロ

    Pリロで火炎放射器の火炎は距離が長くなりますので、できる限りPリロを成功させましょう。
    追いかけるような状況ではかなり差がでるので重要です。

    ・敵陣で死んで火炎放射器を落とさない

    結構コレは重要です。(^^;
    テリトリー系の場合なんかで、これのために味方が死にまくったり攻めにくくなったりする事があるので気をつけましょう。
    とはいいつつも、結構やってしまうw

    ・出しっ放しにしない

    結構ボーボーと出しっ放しで追いかけたりしちゃうと思いますが、
    敵がダイブしているときは切って、エイムで先回りして着地地点を燃やしたりする等工夫すると、長く使うことができるのでオススメです。
    正面から突っ込んで来る敵はランサーのように動きを止められるので、その時は思い切り燃やしましょう。


    以上、自分が実戦で意識している事を書いてみました。
    使いこなす事で、敵にホストを取られていてもある程度キルをすることができるのでがんばってみてください。

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    というのは言い過ぎでしょうかw

    他の人は知りませんが、私はFFXIVが発表されてからログインしてませんw

    私の場合、FFXIV発表前にサルベージの活動が完了できたので、ホントちょうど良かったなぁと感じていますが、
    未だ活動途中のLSの方なんかは大変でしょう…。

    今日は素材の保管に利用していた倉庫キャラの整理をするために久々にログインしました。
    彫金をあげようと思って貯めていた素材や、消耗品を作るために蓄えていた素材等を売り払いました。
    量が多く、競売を利用するのが面倒だったので全て店売りしました。

    悲しい事に12万Gにしかなりませんでしたw

    これがFFXIで嫌だった点の一つなんですよね。(過去形w

    敵からのドロップがショボい上に、それ自体の価値が低すぎる!
    業者対策とかもあるんでしょうが、一般ユーザーはこれでは楽しめませんよ。

    XIVでもこういったつまらない締め付けがあるんでしょう、きっと。
    業者自体を完全に排除するスキルがないわけですから、□eには。

    さて、ほとんどログインしなくなっちゃったわけですが、意外と平気です。
    むしろ定時コンテンツから開放されたりして、気が楽になっちゃいました。
    気軽に対戦できるようなゲームに時間を割けるので本当にストレスが減りました。
    時間も自由に使える訳ですし、当然ですよね。

    高速でアクション性の高いGoW2の対戦した後で、FFXIの非常にルーズな戦闘はダルい!ダル過ぎる!!
    (ジャンルが違いすぎますが…)

    よく7年もやっていたなぁと思ってしまいました。

    ということで、もうFFXIに関するブログではなくなってしまいそうですが、
    とりあえず思い出は取っておこうという意味で、このブログのタイトルは現状のまま行きます。

    今後はGoW2の対戦の話題や、FFXIVの新情報に関する話題や雑談を書いて行くつもりです。

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