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MMOやTPSのマルチプレイ、トレーディングカードゲーム(M:tG)等で遊んでいるSkoldのブログです。 プレイ日記や趣味に関する話題、雑談等を掲載していきます。
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    エルドラージのカードが続々と公開され始めていますが、
    今回もなかなかセクシーなカードがありますね。
    たまにはそういった方面での楽しみ方でもいいんじゃないでしょうかw



    大人の女性の魅力が出てますね、このカードは。
    たくましい二の腕と魅惑的なポーズで、違う意味での《未知の領域》に連れていってくれそうですw



    マーフォークには珍しい、かなり美形なキャラクターですね。
    背景の描写も神秘的で、ポスターなどの大きいサイズで欲しいイラストです。
    へそ周りの描画がグッジョブです。



    この天使も大きいサイズで見たいですねw
    かなり直球なセクシーさです。

    ゼンディカーからイラストのクオリティがかなり高くなったなぁと個人的に思います。
    小さいカードで鑑賞するのは本当にもったいないですね。

    イラスト集とか出たら絶対買ってしまうと思います。


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    うーん、やばい。
    エルドラージ覚醒》のカード、メッチャ楽しそーーっ!

    新しいメカニズムのカードがたくさん登場するようですね!

    エルドラージはマナコストがすごいですが、これは「落し子」を使えよって感じに書かれていますね。
    もちろん「ウギンの目」もあったほうがよさそうですが。



    新しいメカニズムとしては「レベルアップ」が登場ですね。
    プレインズウォーカーのような新しいフォーマットのクリーチャーカードです。



    これをみるだけでwktkしますね。
    強いかどうかはまた別ですが。

    後、注目のメカニズムは《反復》です。
    これ、かなり強い予感がします。
    1粒で2度美味しいわけですからねー。



    他にもいろいろと公式ページにかかれていますので覗いてみて下さい。

    個人的には箱買い確定です。
    うーん、楽しみ!!


    エルドラージ覚醒 ブースター 日本語版 BOX
    エルドラージ覚醒 ブースター 日本語版 パック
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    バイオハザード5の追加コンテンツ「DESPERATE ESCAPE」がダウンロード開始されていましたね。
    早速プレイしてみました。

    例によって、私は息子との画面分割プレイ。
    オンラインで相手を探す必要がないし隣で会話しながら楽しめるので、
    こういう時に同じ趣味の家族がいるといいなぁって思いますね。

    今回は、前回の追加コンテンツ「LOST IN NIGHTMARES」よりも「5」本編と同じような構成ですね。
    やっぱジルはかわいいなぁと思いつつ攻略。

    ステージはかなり高低差のある感じで、敵の配置が見えにくく、ボウガンや固定砲台の攻撃をくらいやすいですね。
    緑のレーザーサイトが見えたらロケットが飛んでくるので注意です。
    一度倒しても次の操縦者がでてくるので油断出来ません。

    弾はたくさんドロップしますので、敵が多いけど撃ちまくっても大丈夫です。
    中ボス的なキャラはチェーンソー男と斧男とボブ・サップが登場。
    ライフルやマグナムを途中で拾えるのでこの辺はサックリ倒せます。
    むしろコイツらよりも砲台の攻撃のほうが危険です。
    ライフルで先に砲台の操縦者を倒しましょう。

    最後の屋上での戦いは、ガトリング野郎が登場します。
    小部屋を利用するなどして攻撃をくらわないようにしましょう。
    赤い爆破物がたくさんあるのでこれを利用して、大量の敵を倒します。

    内容的にはマーセナリーズっぽい感じで、あっさり終わると思います。

    しかし、使用キャラが違うだけでも新鮮な感じがしますね。
    追加コンテンツとしては評価出来るんじゃないでしょうか。

    マーセナリーズのほうでは、レベッカの火炎とクリスのガトリングがメチャ強いなって感じです。
    こちらもまた新鮮な気持ちで楽しめました。
    しばらくまたバイオ5を起動しまくることになりそうです。

    オススメです。

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    先日予約していた《デュエルデッキ ファイレクシアvsドミナリア連合》が今日届きました。
    本当に日本語版だったんですねー。(ぇ
    いや、なんか本当にこのシリーズが日本語で出るのかなぁと半信半疑だったんですよねぇ。
    いい感じです。

    パッケージにもなっているメインのカードのイラストはJim Murrayでした。
    一瞬Kevかなーと思っちゃいました。
    タッチが似てますね。



    構成的にはファイレクシアサイドの黒とアーティファクトがイイ感じです。

    「ファイレクシアの処理装置」は、「死の影」と一緒にデッキにいれると強力なクリーチャーをどんどん並べていくことができそうな感じです。
    「稲妻のすね当て」は、装備コストが0ということで非常に使い勝手がイイ装備。
    1枚しか入っていないのが残念です。コレのために複数個デッキを買いたい気もしてきます。

    ドミナリア連合の方は「版図」能力のカードが多いので使い勝手が悪い感じですね。
    特筆する様なカードがナイのも残念。

    良かったのは新イラストの「アルマジロの外套」くらいでしょうか。

    ゼンディカーブロックと一緒に使おうと思えるのは、「ヤヴィマヤの古老」や「荊景学院の戦闘魔道士」ですかね。

    「ファイレクシアの闘技場」が新イラストになるようだったのですが、実際は違ってたみたいですね。
    あのイラストはフェイクだったんでしょうか。残念です。

    全体としてみると注目すべきカードは少ないのですが、
    個人的に、このシリーズというのは過去のカードが新枠にプリントされなおしているところに価値があると思っているので、そういう点では「日本語版」になったのも含めて満足出来ました。

    早速「聖遺の騎士」が入っているデッキに「アルマジロの外套」を入れようと思います。

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    日本語版に関する情報がでてこない「Red Dead Redemption」ですが、新しいムービーが公開されて、wktkが止まりません!



    今回は実際に狩りで動物をハントして肉を売るシーンが掲載されていますね。
    リアルな狩りを楽しめそうです!
    箱庭(とは呼べないくらい広そう)で自分なりの生活がたのしめると言うことで、
    今年一番のゲームになること間違いなさそうです。

    画面のクオリティも非常に高いし、銃などの攻撃によるリアクションもフィジックスによってかなりリアルに描かれています。

    西部の空気感・生活感がものすごいので、一日中ゲーム世界に浸ってしまいそうです。

    日本語版の発売が期待されます!

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